メニュー
トップページ > 掲載情報

NEWS一覧【掲載情報】

  • 2017年12月21日【掲載情報】「土地総合研究」2017年秋号

    「土地総合研究」2017年秋号での特集「都市づくりの新動向:広域連携、立地適正化、エリアマネジメント、担い手」において、弊社代表の磯部が「まちづくり活動と自治体シュタットベルケのかかわりについて」寄稿しました。
    ドイツで定着している「シュタットベルケ」の日本版の先導者とも言うべきみやまスマートエネルギー㈱の取り組みと、理事を務める「一般社団法人日本シュタットベルケネットワーク」の取り組みを紹介し、今後の担い手のあり方を考察しています。

  • 2017年11月27日【掲載情報】「住まいとでんき」2017年12月号

    「住まいとでんき」Topicsの中で、弊社代表の磯部が、理事を務める「一般社団法人日本シュタットベルケネットワーク」の取り組みについて執筆しました。
    ドイツで確立されているビジネスモデル「シュタットベルケ」に習い、みやまスマートエネルギー㈱が取り組むモデルを日本版シュタットベルケとして全国に展開していくことで、地域が活性化され力強い日本につながっていくと感じています。

  • 2017年10月20日【掲載情報】10月18日(水)読売新聞(解説面)13面

    「論点」において、自治体新電力網で地方創生に取り組む、弊社社長のインタビュー記事が掲載されました。
    みやま市のように、地域の課題解決のため、自治体が地域の企業などとともに新電力事業を行い、
    その収益で地域サービスを行う方式に注目が集まっています。

    読売新聞電子版

  • 2017年5月22日【掲載情報】2017年5月20日(土)朝日新聞be 9面

    「(知っ得なっ得)電力会社を選ぶ(中)」の中で、自治体や地元企業が電力会社をつくっている例のひとつに、

    福岡のみやまスマートエネルギーが紹介されました。

    電力会社を選ぶポイントのひとつとして、応援したい地域で選ぶことがあげられています。

  • 2017年5月22日【掲載情報】2017年5月18日(木)やめエネルギーの事業開始ならびにエネルギー協定に基づく事業支援について

    2017年5月18日(木)みやま市に隣接する八女市の民間資本100%の地域エネルギー会社として、

    『やめエネルギー株式会社』の事業開始式典が行われました。

    みやまスマートエネルギーと締結されたエネルギー協定に基づき、

    当社からの事業支援およびみやまスマートエネルギーの取次店としての小売りが開始されます。

    なお、5月19~20日の掲載情報は下記のとおりです。

    ・西日本新聞(筑後版)20面

    ・朝日新聞(筑後)25面

    ・毎日新聞(経済・総合)24面

    ・日本経済新聞(九州経済)35面

  • 2017年5月12日【掲載情報】2017年5月12日(金)朝日新聞 3面

    「(てんでんこ)マイ電力:14 広域連携」の中で、先進地ドイツのように市民や自治体による自然エネ電力の連携が進む事例として、エネルギー地産地消都市に取り組むみやま市のみやまスマートエネルギーが紹介されました。

  • 2017年4月25日【掲載情報】「anapple」(アン・ナップル)2017年5月号

    「anapple News!」の中で、みやまの新鮮で美味しい食材を味わえるレストラン&カフェテリアとして市役所別館隣の新スポット『さくらテラス』が紹介されました。読者特典MENU(5月末まで)もぜひご利用ください。

  • 2017年4月4日【掲載情報】日本工業出版「住まいとでんき」2017年4月号

    特集[電力エネルギー・HEMS]の中で、みやまスマートエネルギーが取り組む「エネルギーの地産地消、再生可能エネルギーの融通」によるまちづくり”みやまスマートコミュニティ”が紹介されました。

  • 2017年4月3日【掲載情報】2017年4月1日(土)西日本新聞(経済面)28面

    電力小売り全面自由化から1年を迎え、市場の競争は低調であるものの、九州でも様々な新規参入業者(新電力)が現れています。電力の地産地消を掲げる特色ある新電力として、みやまスマートエネルギーが取り上げられました。電力販売で得た利益を地域活性化のために還元し、市の魅力発信や住民交流の拠点にする狙いで設立した地域交流施設「さくらテラス」も紹介されています。

  • 2016年12月8日【掲載情報】弊社が運営する「さくらテラス」が写真付で紹介されました

    朝日新聞 筑後版 12/7(水)29面
    弊社が運営する「さくらテラス」が写真付で紹介されました。
    記事では、特産品販売スペースや建物の内観、みやまの食材を活かした『みやま風レストラン』としての人気メニュー等が記載されておりました。