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NEWS一覧

  • 2018年3月6日【お知らせ】【さくらテラス】みやま市立 二川小学校6年生が考える「未来のみやま市」

    本日、みやま市立 二川小学校6年生の皆さんによる市内バスツアーの昼食に、さくらテラスをご利用いただきました。
    二川小学校6年生は、みやま市エネルギー政策課による出前講座を受けて、未来のみやま市を思い描いたジオラマや新聞を作成されています。
    さくらテラスでは現在、それらジオラマの写真や新聞の一部を掲示しております。
    ご来店の際にぜひご覧ください。

     

  • 2018年3月1日【掲載情報】地域情報誌「かがり火」2018年2月号

    地域情報誌「かがり火」2018年2月号において「エネルギーの地産地消都市を目指す福岡県みやま市の取り組み」が掲載されました。
    みやま市・西原市長とみやまスマートエネルギー社長・磯部により、人口3.8万の小さな都市の大きな挑戦について取り組みの経緯や目指す姿を紹介しています。

  • 2018年2月27日【掲載情報】週刊ダイヤモンド 2018年3月3日号

    週刊ダイヤモンド2018年3月3日号 特集2「EV到来で過熱する 新・新エネ戦争」において、弊社の取組みが紹介されました。
    東日本大震災を契機に地球温暖化対策を急ぐ世界的な流れもあいまって、エネルギー業界が大きな転換点に差し掛かろうとしている中、地域経済活性化を目的に自治体が出資する電力会社”地域新電力”の設立が相次ぎ、地産地消エネルギーが全国に広がっています。

  • 2018年2月21日【お知らせ】沖縄県地球温暖化防止活動推進センター主催のシンポジウムに登壇しました

    2月9日(金)沖縄で開催された「電力自由化とエネルギー地産地消シンポジウム」にて、弊社代表の磯部が基調講演を行いました。
    沖縄県地球温暖化防止活動推進センター主催で開催された同シンポジウムは、沖縄での電力自由化促進をのぞむ多くの市民や関連する企業が集まりました。
    講演会では沖縄で電力の地産地消をすすめ地域社会を豊かにしていく必要性について、みやま市で取り組んでいる現状と沖縄で取り組むための方向性について講演しました。
    沖縄では、弊社の出資会社であるみやまパワーHDがすでに、コープおきなわと共同で電力会社を設立しています。
    今年4月から家庭向け低圧電力の販売と、地域サービスの展開を予定しており、今後も沖縄の社会に役立てるよう活動を続けます。

  • 2018年2月19日【お知らせ】みやま市の自動運転サービス実証実験がスタート!

    国土交通省では、高齢化が進む中山間地域における人と物の流通確保のため、2020年までに社会実装を目指し、自動運転サービスの実証実験を全国13箇所で随時スタートしています。
    みやま市では2/17(土)に出発式が行われ、2/24(土)までJA山川支所と伍位軒地区にて往復運行を開始しました。実験では、みやまスマートエネルギーも協力をして商品の注文・配送サービス等の検証も行なっています。

    詳細は、こちらをご覧ください。(国土交通省のホームページ)

  • 2018年2月15日【お知らせ】参議院「資源エネルギーに関する調査会」に参考人として意見陳述しました

    2月14日(水)参議院で開催された「資源エネルギーに関する調査会」に弊社代表の磯部が参考人の一人として招致され、意見陳述を行いました。
    みやま市における地域課題解決を目的とした新電力事業の取組みに基づき、再生可能エネルギーの活用に関して、議員の方々が何に関心があり、各有識者がどう答えているのかを勉強する意味でも重要な意見陳述となっています。
    調査会の模様は参議院インターネット審議中継よりご覧いただけます。
    (カレンダーの「2月14日」をクリックいただき「資源エネルギーに関する調査会」を選択ください)

  • 2018年2月7日【掲載情報】環境省広報誌「エコジン」2018年2・3月号

    環境省「エコジン」2018年2・3月号「特集 きっと誰かに言いたくなる5つのeco idea」において、弊社の取組みが取り上げられました。
    ドイツで生まれた地域密着型・自治体出資の民間事業体である「シュタットベルケ」をeco ideaの1つとし、近年国内で設立の動きが広がる「日本版シュタットベルケ」の先駆的事例として紹介されています。

    エコジン

  • 2018年2月7日【掲載情報】日本工業新聞社「月刊ビジネスアイ エネコ」2018年2月号

    日本工業新聞社「月刊ビジネスアイ エネコ」2018年2月号特集「始動!日本版シュタットベルケ」において、弊社代表の磯部が、理事を務める「一般社団法人 日本シュタットベルケネットワーク」に関して寄稿しました。
    ドイツのシュタットベルケの仕組みを、日本版に発展させた先行事例であるみやま市(みやまスマートエネルギー)の取組みとともに、ネットワークの活動などを紹介しています。

  • 2018年2月7日【掲載情報】(公財)都市計画協会月刊誌「新都市」2018年1月号

    国土交通省都市局の編集協力による月刊誌「新都市」2018年1月号に弊社代表の磯部が寄稿しました。
    特集「持続可能なまちづくり、都市のエネルギーの効率化」において、「地産地消のエネルギー活用と地域コミュニティ施策の一体的な取組」として、まちづくりの担い手とエネルギーマネジメントの担い手が一体化している取組事例を紹介しています。

  • 2018年2月1日【お知らせ】大木町「大人のための環境バスツアー」ご視察

    2018年1月27日(土)みやま市と持続可能な循環型社会の構築に係る包括協定で連携する大木町で「大人のための環境バスツアー」が開催されました。
    午後からみやま市で開催された環境講演会への参加に先立ち、弊社「さくらテラス」にて自治体新電力を活用したエネルギー地産地消都市「みやま市」の取組みをご紹介しました。
    さらにランチビュッフェのご利用によりみやまの恵みを体感いただきありがとうございました。
    この機会を通じて少しでもこの取組みに理解を深めていただき、エネルギーの地産地消の推進につながれば幸いです。